2017.1.3

解消できる?目の下のたるみ改善法~30代の場合~

ここでは、30代のお肌の様子と目の下のたるみについての体験談を公開しています。

30代が悩む目の下のくま・たるみの特徴とは

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目の下のお肌は、特に年齢の出やすい部分。30代というと、クマばかりでなく、たるみも気になってくる年代です。パソコン・スマホをよく使う生活習慣、仕事や家事、育児の疲れ、睡眠不足、冷え…。多くの問題が出てきて、目の下のたるみも悪化しやすいです。

アイケアに気を遣うのも大事ですが、なかなか自分だけでは回復しづらくなる年代です。美容外科での治療も視野に入れるのが確実な改善方法かと思います。

目の下のたるみ改善・解消法~30代の体験談~

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30代の女性たちが悩む、目の下のたるみやクマをどう改善していったのか。参考にできる体験談を集めました。

 

【軽度のケース】「冷えることで目のクマが気になっていました」

冷え性の私は、寒くて乾燥する季節は、目の下のクマができていて気になっていました。乾燥をしてくすんでいる状態。そこで、いつものスキンケアは変えずに、アイゾーン専用の美容液を追加することにしました。

化粧水→目もと美容液→乳液の順番で、朝はつけるだけ、夜はマッサージも。続けているうちに、少し血行がよくなり、クマの色味は薄くなってきた気がします。

 

【中度のケース】「子どものときからの悩みを手術しようと決意!」

子供の頃から悩んでいたクマを、思い切って手術することに。私の顔だちは、もともと目の下からの頬にはお肉が少なく余計に目立っていたとのこと。多量の脂肪注入が必要という診断。

先生を信じて、手術に挑みました。目の下がアザのように見えていた1ヵ月は、不安とちょっと後悔もありましたがちょっとづつ良くなって…。今、3か月がたって、くぼみや目の下のたるみが無くなった顔を見ると、思い切ってよかったなと満足しています。

 

【重度のケース】「手術をして若く見られるようになりました。」

ひとりでずっと悩んでいた目の下のたるみ。たくさんの実績があって信頼でいるクリニックで治療を受ける決心をしました。内容は、下まぶたの裏側の結膜を切開してから、ふくらみを取り除き、さらに自分の太ももの脂肪を下まぶたに注入して改善していくというもの。

脂肪注入したところは、数か月で自然になりました。クマに見えていたくぼみがなくなり、以前より若く見えます!

 

目元ケアには色々な方法がありますが、美容外科にて解消するという方法もあります。

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