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2016.10.26

パソコンいじりも楽じゃない!目と瞳の保護に特効なモノはこれだ!効果的な保護グッズ特集!

パソコンいじりも楽じゃない!目と瞳の保護に特効なモノはこれだ!効果的な保護グッズ特集!

皆さんも最近はパソコンを使うケースが増えているのではないでしょうか?

そんな中、疲れ目の人が急増していると言われています。
そこで、今回は目と瞳の保護に効果的なグッズをご紹介します。

◆定番の「JINS PC」

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「JINS PC」はアイウェア販売店のJINSが2011年9月に発売して以来、累計で約100万本を売り上げたPC用アイウェア製品です。当初は度なしのブラウンのレンズが中心だったが、度付きやクリアレンズが続々発売され、豊富なラインナップで人気となっています。今月発売した「クリアレンズ」のパッケージタイプは、オフィスでつかいやすい無色のレンズと、購入してすぐに使える手軽さが魅力です。クリアレンズのブルーライトカット率は、約35%となっています。

 
(参考URL)
 
 
 
・使用者の感想

実際にJINS PCをかけてみると、PCやスマホからの光が抑えられていることが分かりました。
あー、こりゃ画面ずっと見てても疲れないかもなーと思ったのが第一印象でした。
で、実際に長時間使用してみても全然目疲れしないです。
本当にビックリしました!
あとは就寝前とかにJINS PCをかけてスマホいじりをしてから寝てみたところ、寝つきも良くなったような気がします。
JINS PCかけてずっと作業した後、メガネをはずして画面を見ると、画面の明るさというか光が半端ないです。
俺は今までこんな体に悪そうな光ずっと浴びてたのか…と思いますね。PCワークする方には必須ですよ!4,000~5,000円程度で目疲れが無くなると思えば安いものです。

◆ブルーライトカット液晶保護フィルム

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LED液晶ディスプレイが発する「ブルーライト」を大幅にカットし、目を保護する「ブルーライトカット液晶保護フィルム」です。
日常生活で液晶ディスプレイを眺める時間が多い現代人に、眼の疲れや乾きが気になる人が増えています。その原因として、LED液晶ディスプレイが発する光の中の青い部分「ブルーライト」が眼に悪影響を与えているという指摘があります。ブルーライトは自然光にも含まれ、色を表現するために欠かせない要素ですが、可視光線の中で最も強く、直進するエネルギーを持つため、目の角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達し、網膜の機能低下を引き起こす場合があると言われています。ブルーライトに長時間さらされると瞳孔を収縮させる毛様体筋を刺激するため眼精疲労やドライアイを引き起こしたり、睡眠を促すメラトニンの分泌を抑制するため、体内時計がずれてしまうといった症状を引き起こす恐れがあります

 
(参考URL)

◆ブルーライトガード フィルム for iPhone

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最近、iPhoneなどのスマートフォンにもLEDディスプレイからのブルーライトを吸収し、カットする機能が付いた保護用フィルムが発売されるようになりました。ブルーライトをカットする保護用アイテムの使用は、眼の保護に有用です。
また、保護用フィルムはLEDディスプレイでの作業において眼を保護するだけではなく、光のノイズと言われるちらつきや反射光も抑えます。つまり、コントラスト感度が向上することで、スマートフォン操作中の作業の能率を高めるにも有用なのです。

iPhone用のブルーライトカットフィルムはすでにいくつかありますが、カット率は20~30%と低めなのが難点。そんな中、脅威の有効カット率90%を誇る「RetinaGuard」が登場しました。

iPhone 5s/c、iPad mini、iPad、iPad Airと種類も豊富。iPhone用には値段が手頃なフィルムタイプと、液晶の保護力が高まる強化ガラスタイプが選べます。
 
(参考URL)
https://www.amazon.co.jp/液晶保護フィルム-ブルーライトカット-携帯電話・スマートフォンアクセサリ/s?ie=UTF8&page=1&rh=n%3A128198011%2Cp_n_feature_seventeen_browse-bin%3A2542284051

目元ケアには色々な方法がありますが、美容外科にて解消するという方法もあります。

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