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2016.10.24

目は口ほどにモノを言う!チラ見、流し目、伏せ目・・目を使った恋のテクニック!

目は口ほどにモノを言う!チラ見、流し目、伏せ目・・目を使った恋のテクニック!

皆さん、よく「目は口ほどにモノを言う!」と聞きませんか?

今回は、そんな目を使った恋のテクニックをご紹介していきます。

◆チラ見

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ただまっすぐ見つめるだけでも効果的なのですが、より異性として認識される見つめ方、それが「チラ見」です。
難易度は高いのですが「無防備でガードが薄い視線」を出せれば恋愛上級者。物憂げであったり、けだるそうという状態は色気がありセクシーなものです。そのための目線は「横目チラ見」。真正面からよりも、斜めや横から角度をつけた方がより魅力が増します。

横目や流し目でチラチラと遠くからチラ見されたり、上目使いをされた後、目を下に伏せられたりすると、 ついつい気になってしまい思わず追いかけたくなるのが男性です。

気になるお相手にチラ見でサインを送るも良し、チラ見を使って周りの動向を把握し情報収集に努めるも良し、しっかり視線を送らないからこそ出来るコミュニケーションがあります。
チラ見は奥が深いものです。チラ見をしてくる相手とどういう関係になりたいか、またどういう相手にチラ見をしたいか等を踏まえた上で、人と繋がるキッカケになるチラ見を駆使してみて下さい。

◆流し目

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流し目とは「顔を動かさず、瞳だけで横を見るさま」を表す言葉。
その意味深な目の動きから、異性の気を引く行為を「流し目を送る」と言います。流し目は、古くから色っぽい表情の代名詞として使用されています。少し目を伏せるようにしたところから、視線を横に流すと、色っぽい流し目を演出できます。流し目に色っぽさを感じる理由にはどんなものがあるのでしょうか?日本にはチラリズムという文化があります。対象がおぼろげに見えたり、見えない部分の方が多い状態は自分の見たいものを妄想させる側面を持っています。見たいのに見られないという状況がジレンマを生み出し、さらなる欲求をあおるのです。
流し目はとっても色っぽくて、間違いなくセクシーに見えます!
ポイントはあくまで”さりげなく自然に。

◆伏し目

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伏し目には、どこか儚くアンニュイな雰囲気があったり、多くを語らなくても「意味ありげ」な雰囲気を醸し出してくれます。
さらに女性の伏し目には「守りたくなる」ニュアンスも加わります。
「何を考えてるのかわからない」ようなミステリアスなギャップに色気を感じる男性は多いです。

好きな人の前にいると目を離したくない、ずっと見ていたいと思うものです。しかしふと伏し目がちになることがあり、好意がないのかな?となんだか心配になりますよね。伏し目がちになるのは、目の前の相手に尊敬の念を持っている時に出る行動だと言われています。

◆まとめ

いかがでしたでしょうか?
目は口ほどにモノを言うと言われていますが、本当にその通りではないでしょうか。
皆さんも、今回ご紹介したチラ見・流し目・伏せ目以外にも様々な目を使ったテクニックを習得して、異性の男性をゲットしましょう。

目元ケアには色々な方法がありますが、美容外科にて解消するという方法もあります。

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