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2017.3.1

従来までの二重手術の不安や不満を解消!〜新しい技術を導入した手術法あれこれ

現在も依然と人気のある二重手術。

第一印象をよくするためや可愛くなりたい、キレイになりたいという思いで二重手術をする方は非常に多いです。

有名なモデルや女優さんも皆さん二重の方が多いので、憧れの芸能人に近づきたいという方もいるかもしれませんね。

しかし、二重手術には色々な方法があるので、いざ手術をしようと思うと、どの方法にしようか迷ってしまいますよね。

ここでは、従来の二重手術と新しい技術を導入した手術についてご紹介したいと思います。

従来までの二重手術とは?

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従来の埋没法では、皮フと結膜(血管が多く集まっている、まぶたの裏側の赤いねん膜)を糸で結ぶために、結膜に糸を通すので、糸が出てくる可能性があります。
さらに、その糸が結膜や眼球などにキズをつけて、炎症がおきたり、結膜にシコリができたり、視力が低下するなどのトラブルがおこる場合があります。
また、従来の埋没法で二重まぶた手術を受けて、今は糸が結膜に出ていなくても、体質の変化などにより、今後いつか糸が結膜に出てくるかもしれない?という不安や心配が残ります。(http://www.biyougeka-medix.jp/newoperation1.html)

・従来の切開法では、 二重のラインのところの脂肪だけを取ったり、埋没法のように皮膚を(まぶたを開閉する)筋肉や軟骨と糸でとめるので、二重のラインのところに糸が残ったままになってしまいます。その結果、術後のハレがひくまでにより時間がかかりますし、糸が埋め込まれた二重のラインのところにクボミができてしまい不自然な仕上がり(ハム状態)になったり、逆まつ毛があまり改善しないなどの欠点・問題点があります。
特に、部分切開や小切開による二重まぶた手術法では、二重のラインのところの脂肪を全体的に取らず、一部分だけ脂肪を取るので、まぶたの状態によっては、二重のラインが途中でなくなったり、目を閉じると脂肪を取った部分がクボミになったりします。
(http://www.biyougeka-medix.jp/newoperation2.html)

新しい技術を導入した二重手術とは!?

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一部切開法二重

ナチュラルな埋没法と固定力の強い切開法の長所を合わせ持った最新の方法です。
糸で留める部分をほんの数ミリ切開し、そこに糸を埋め込むことにより、安定感がUP! 

自然でありながら、しっかりとした二重ができあがります。

(http://www.0120669980.com/menu/eyes02.php)

 

・ナチュラルクイック法

糸や麻酔針を極力細くし、また結び方を工夫することでハレを最小限にとどめ、従来より早く自然な二重にすることができます。痛みにも従来以上に配慮をしています。

(https://www.shinagawa.com/eye_1day/)

 

・イージースクエア埋没法

大塚美容形成外科で行われる、施術時間が短く、腫れが最も抑えられる二重埋没法です。

二重埋没法は、医療用の糸と針を使ってまぶたに糸を埋め込み、自然な二重を作りますが、イージースクエア埋没法では「1点留め」という、まぶたの裏側1箇所から二重のラインを留める方法で二重を作ります。

(http://www.otsuka-biyo.co.jp/lineup/eye/ope/easy.html)

 

・フォーエバーブリリアント埋没法
フォーエバーブリリアント埋没法とは、切開しなくても自然でぱっちりした二重を長時間維持できる埋没法による二重術です。腫れは術後4日~2週間ほどありますが、ナチュラル埋没法よりもパッチリとした二重になります。
埋没法は、皮膚を切らずに簡単に二重を作れる反面、時間が経つと糸が取れて一重に戻ってしまう場合もあります。FB法はナチュラル埋没法の利点をそのまま残して、さらに糸を追加。特殊な方法で糸を結ぶことで、より強力に二重を固定できます。また、まぶたを強力に固定できるため、たるんだ瞼の若返りに対しても非常に効果的な方法です。

(http://www.otsuka-biyo.co.jp/lineup/eye/ope/forever.html)

 

目元ケアには色々な方法がありますが、美容外科にて解消するという方法もあります。

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